スケートボード少年 -
2002.09.28.Sat / 11:13

(C) 2002 Kabi.
題名:スケートボード少年
作者名:kabi
コメント:いろいろ試しているうちに出来た図です。
xprファイルも同封しましたので見てやって下さい(^^;)。
反射マップになりそうな形状を作っておりまして、螺旋形状・マーブル形状などで試してましたが、やっているうちに反射マップはだいたんな色使いや形状が合っているのであって、Expression上で細かに作成する必要ないのではないかと思い始めました(^^;)。
そこで、今回[ねじれ]や[リボンモード]で面白い形状ができたのでxprファイル投稿いたします。見てやって下さい(^^;)。
そんな中で勉強になった事。
他の方に別のPC上でxprファイルを使ってもらう時に反射マップをオブジェに適用したものはxprファイルに再現できても元の反射マップそのものは、[Envmaps]フォルダに入るわけではない(^^;)。
しかし、塗りつぶしプレビューにこの反射マップデーターが現れている段階で別のオブジェを作ると、反射マップが適用できる。
同じく、属性スポイトで作例から別のオブジェにコピーするとちゃんと同じ反射マップが適用できるんですね。
って事は、正円描いて、属性スポイトで反射マップをコピーすれば円形の普通の反射マップを再現できるんです(^^)。って事がわかりました(^^;)
xprファイルってよくできてますなぁ(^^)。
お次、反射マップを使う時には、塗り設定を「エンボスエッジ」にしてますよね。
しかし、この上になおかつエンボスの光源をいれたいと思いました(^^;)。
んで、反射マップを適用したオブジェクトを[パターン]登録しまして、そのパターンを適用したオブジェクトにエンボスエッジをかけたりしてました(^^;)。
E3は、塗りつぶしの[パターン]や[イメージ]をずらす事ができるので便利ですね。
全てをドローデーターでやる事ができるんですがめちゃくちゃ重たくなります(笑)
そんな時にはビットマップ併用。ビットマップ利用の幅が広がりました。
逆にこういう事ができちゃうので、ストロークと同じ無限地獄を楽しむ事ができます(笑)
あーなんてExpressionって、素敵(はーと)
ってな事で。
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